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中島健人:“セクシー”の次は“フェロモン” 超絶イケメン店長役に自信「これは僕だな」

ドラマ10「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」試写会に出席した中島健人さん

 ソロアーティストで俳優としても活躍する中島健人さんが4月21日、東京・渋谷のNHK放送センターで行われた同局のドラマ10「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」試写会見に出席。本作で演じる超イケメンのコンビニ店長役への自信をのぞかせた。

 役にちなんで「みなさん、いらっしゃいませ」とあいさつした中島さんは、「憧れだったNHKのドラマに出演させていただけるというのは、すごくうれしかったです」と喜びを語った。

 本作で演じるのは、超イケメンで“フェロモン”を泉のごとく垂れ流すコンビニ店長・志波三彦。中島さんは「この作品のオファーをいただき、実際に(原作の)本を読んでみたんです。『超絶イケメン店長』と書いてあったので、『これは僕だな』と思いました」と自信たっぷりに語った。

 さらに「今までの人生の中では“セクシー”という言葉を看板にしてきたことが長かったんですけど、セクシーの次は“フェロモン”かと。自分はそういう言葉の定めから逃れられないんだなと思いました」と話し、会場の笑いを誘った。

 “フェロモン”をダダ漏れさせる方法を聞かれると、「やっぱり健康だと思います」と回答。「撮影の合間にストレッチとか筋肉トレーニングをしています。撮影現場で力強く立てるための自信だったりとか。自信からフェロモンは生まれると思う」と語り、共演の田中麗奈さんは「名言ですね」と感心していた。

 会見には、鈴木福さん、脚本の根本ノンジさんも出席した。

 ドラマは、町田そのこさんの同名小説が原作。北九州市・門司港にあるコンビニ「テンダネス門司港こがね村店」を舞台に、超イケメン店長の志波三彦と、謎の男・志波二彦の2人が、さまざまな無理難題を解決していくハートフルでミステリアスなヒューマンコメディー。

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